会社案内


出発は姫路から


初代の代表取締役 竹中石一氏が姫路市下寺町で『ストップライト』という喫茶店を始めました。その後、喫茶店ブームもあってか、一念発起し、コーヒーが美味い店の代名詞『ブラジル』へと名を改め、昭和38年に姫路駅地下ビル内にて開業。姫路御幸通り、今宿、垂水センター街、垂水たるせん内と最大で5店舗経営。

垂水店40周年


垂水店は昭和48年9月開業。

地元の方々に親しまれ、愛され続けてはや40数年・・・

その年月で培われたノウハウや技術をいかんなく発揮して、お年寄りからお子様まで、すべての方のニーズに応えるべく日々メニューの開発/改良、サービスの改善に取り組んでおります。

これからのブラジル


老舗の意地と強い信念を持って、営業し続けることが、今まで愛してくださった垂水の皆様へのご恩返しになると信じ、ブラジルはさらに進化していきます。様々なイベントや新しい企画を立ち上げ、飽きのこない店づくり、お客様に常に喜んでいただく取り組みを続けていきます。